タグ管理について

はじめに
タグ管理とは・・・

タグとはセグメント(分類)分けをすることが出来る機能です。

手動でタグのつけ外しもできますが、学生のアクションに応じて自動でつけ外しをすることもできます。

手動でタグの追加を行う方法はこちら

 

<イメージ>

 

 

 

 

 

タグ管理でできることについて

 

タグ管理の特徴

◆検索をかける際、組み合わせの自由度が高い

◆同じ項目でも複数追加できる

◆CSVで一度に大量作成可能

 

~タグ管理の使用例~

①よく検索する出欠・予約・地域はタグで管理

②1つの質問に対して回答フォームで複数回答をとるとき

例:Q保持資格は?A介護福祉士、ケアマネジャー、理学療法士、作業療法士、介護事務など複数選択可

③選考結果の歩留まり管理

※友だち情報だと結果が上書きされてしまう為タグで管理するのが望ましい項目

例:合否・出欠・辞退

 

 

 

 

 

設定方法

 

★「タグ管理」でタグを作成する方法について解説します。

こちらのページではひとつずつタグを作成する方法について解説しています。

複数のタグを一括で登録したい場合はこちら

※一度にアップロードできるのは200件までです。
※一括で作成できるのは「タグ名」のみです。タグのアクションなどの設定は、アップロード後に管理画面内で行ってください。

 


左メニュー「友だち属性」>「タグ管理」をクリックします。

〔+新しいタグ〕ボタンをクリックします。

 

 

 

 

 


②作成したタグの〔編集〕ボタンをクリックします。

【詳細設定】をクリックします。

 

 

 

 

 


『タグ追加時のアクション』〔アクション設定〕ボタンからタグ追加時に起こすアクションを設定できます。

ボタンや自動応答、回答フォームなどでタグが追加された時に行う動作を設定します。

 管理画面(友だちリストまたは友だち詳細)からタグを手動で設定する場合、アクションは実行されません。

アクション設定ボタンでできることはこちら

 

『人数制限』でタグの人数制限と人数超過時のアクションを設定することができます。

人数制限についてはこちら

 

 

 
ポイント
タグを作成しただけでは友だちへ自動反映されません。

タグ追加を行いたい場合はタグを追加する設定が必要になります。

 

 

 

 

 

関連動画

 

★タグの使い方の動画はこちらから視聴できます。

 

 

タグを使用することで友だちを分類することができます。

例えば選考日時を管理したり内定者かどうかの確認をすることが可能です。

 

 

 

 

 

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