キャリタスContact機能概要

 

はじめに

★「キャリタスContact」は、学生 対 企業のLINEコミュニケーション効率的な採用管理の両方を解決できるツールです。

学生とLINEで連絡を取ることはもちろん、応募者や内定者など学生のセグメント分けをすることもできます。そのほかメッセージの自動送信などキャリタスContactでできることはたくさんあります。

このページではキャリタスContactの主な機能について解説を行います。

 

 

推奨ブラウザについて

弊社サービスをご利用いただくにあたっての推奨環境をは下記となります。

 
 
 
PC管理推奨ブラウザ
★Google Chrome
 ※OSは問いません

 ※Google Chromeの最新版が動けば問題ありませんが、

  あまりにバージョンが古すぎるもの(XP、Vista等)については動作保証出来かねます。

その他ブラウザでご利用されると、表示が崩れたり、正しく動作しない可能性がございますのでご了承ください。
 
 

 

キャリタスContactでできること

★キャリタスContactで使用できる主な機能の解説を行います。

 

 

応募者管理

★キャリタスContactは、LINEでコミュニケーションをとると同時に、学生のデータベース管理がワンストップで可能です。

 

 

キャリタスContactでは、友だちを「タグ」や「友だち情報」という概念でグループ分けを行うことができます。

説明会の予約者の管理はもちろん、セグメント分けできない個人情報などを記録することもでき、グルーピングした情報をもとに対象者を絞ってアクションを起こすこともできます。

 

コミュニケーションツールと学生管理をひとつのツールで完結することができます!

 

友だち情報欄とは・・・

友だちのグループ分けをすることができる機能です。

友だちひとりひとりの個人情報や、面接所感などセグメント分けできない情報を管理するのに適しています。

回答フォームで個人情報を入力してもらう際に自動で記録されるように設定することができます。

詳しい操作説明はこちら

 

タグ管理とは・・・

セグメント(分類)分けをすることができる機能です。

追加or削除のシンプルな操作のみで、学生のアクションに応じて自動でつけ外しをすることもできます。

詳しい操作説明はこちら

 

 

 

 

学生との関係構築

★キャリタスContactには友だちとやりとりをするの為のメッセージ機能が豊富にあります。

1対1トークはもちろん、対象者を絞った配信、自動で指定した時間に配信されるメルマガのような形式のメッセージ配信などが可能です。

 

友だちと個別にやりとりする1対1トークでは、友だちひとりひとりと直接メッセージやスタンプのやりとりが可能です。

メッセージごとに対応マークをつけることで、メッセージの緊急度などでメッセージを振り分けて対応することもできます。

 

 

メッセージの自動配信機能では、メルマガのような形式で配信する「シナリオ配信」、対象者を絞りこみ日時を指定して配信する「一斉配信」、イベントなどの開催日時を起点にリマインドメッセージを配信できる「リマインダ配信」の機能があります。

 

説明会予約者へのリマインドや選考の案内などの連絡業務は、電話やメール、ナビサイトでのメッセージが大半ですが、メッセージの自動配信機能をうまく活用することで学生とのコミュニケーションが自動化でき『既読率・返信率・返信のスピード・企業側の負担・就活生の負担』をすべて削減することができます。

 

 

 

イベント予約

★説明会や選考会、インターンなどのイベント予約をLINE上で行うことができます。

 

イベント予約ができる機能は3つあります。

日程予約以外に個人情報なども入力することのできる「回答フォーム

LINEのトーク画面上のボタンをタップで予約が完了する「カルーセル

イベント予約などの日時予約に特化した「予約管理

回答フォームと予約管理はフォーム形式で入力ができます。

 

 

 

メニュー機能の充実

★キャリタスContactでは通常ひとつしか表示できない「プレミアムリッチメニュー」をいくつも表示することができます。さらに友だちごとにメニューの種類を変更したり、初回登録済みの友だちにのみメニューを表示させるといった設定も可能です。

 

 

プレミアムリッチメニューで、”沢山”のメニューを”自動”で”無制限で”自由自在に切り替え!

プレミアムリッチメニューについてはこちら

 

 

 

 

 

 

 

(Visited 142 times, 1 visits today)

この記事は役に立ちましたか?